ÜNDYism

デザインの仕事|シングル子育て|喘息改善|雑感_φ( ' ' )

ブログや仕事の在り方は

カテゴリに「成人喘息」を追加。

昨年の入院以降、毎日いま一番向かっている「喘息」についてのカテゴリがなかったと気づいて、遅まきながらカテゴリの整頓などしました。ただの垂れ流しだったこのブログにも目標ができました。

 

成人喘息の仲間を見つけたい!

メロン農家の娘の癖にメロン食べると急激に喉が閉塞、シラカバ花粉症でバラ科の食べ物は要注意、ってことを入院して知った始末。成人喘息、出産後の発症なので17年目くらいか...なのに、克服したと勘違いして吸入勝手に中断したりと散々で。

改め、喘息コントロール真面目にがんばろうと思ってる。プレドニンでは顔が丸くなるし顔は浮腫むし、動機でパニックになったことが不安だった。今もう日常生活は平気だけど、これから老いてく手前できちんと喘息コントロールしたい、この不安を仲間見つけて大丈夫!って情報が欲しい...。札幌はインフルエンザが蔓延してきてますし。

 

次女と仲直り買物へ。

先日、次女の反抗的な言い訳に「もういい!」ってお互いなったのだ。別に喧嘩を引き摺ることなく過ごすけれど...シコリのような気まずさ解消したくて、冬休みのうちにスノーブーツとジャージを新調したかった。次女は必要なもの、欲しいものを遠慮しがちで。冬休み明けの宿泊研修で雪遊びたくさん出来るね!と母娘で喜んだ。

 

帰りの上り坂は、辛かった。

喘息リハビリにしている散歩は、今日は3kmくらいは歩いたと思う...坂が多いので、帰り登り道は息が上がって苦しかった。次女が、言った。「昔に戻れるなら、入院する前、もっと前に戻って、お母さん喘息酷くなるから無茶しないでって注意したい!」だって。確かに、無茶はしてたよね...。それから続けて、「いまこの5年生の知識のままで、小学校1年生からやり直して毎回100点とって驚かせたい!」だって。早めの思春期突入して身体は大人びても、心は子供だって思えて笑えた。

 

仕事じゃないイラストを...。

療養かねてゆっくり帰った年末年始の田舎は、忘れていた子供の頃の感覚を思い出したりなどできました。技術がどうの、仕事としてどうの、と思う前に鉛筆が走るようなところまで、もう少し。邪魔するのは集中力や気力や。もうちょっと描きます。

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仕事があることに感謝したい。

でも、ひとつ打診の新規お仕事はお断りしました。大きな理由は、結果報酬の仕事だったから。プロジェクトに賛同できても、いま冒険に身を投じる体力はないし、そもそも、やっぱり無責任だよなと思う。子供に対して。しっかり母が元気でいること、娘たちが自立までに与えられた時間は限られていること。「フリーランスあるある」は無情にある。そこはしっかり自分を強く律して、ボロくて脆い人間になってしまったが、自分を安く(ボランティアじゃないし)売れない。

 

なんとなく、続けていたブログには目的が出来たこと、仕事についての在り方は悩みもありつつ当面の視界は良好です(悩み淀みなし、という意味で)