memorandum

逆さま思考な備忘録_φ( ' ' )

願掛け前夜の

濃くて塩っぱい涙が、潤んで漏れてしまった。

交わした会話に閉じた感情が一瞬で沸いて、今は冷静に。

 

理不尽だぞ、と自分が思うことにはもう慣れっこなのだが、かの人が、どうやら泣くことになるかもしれないという、、正直キッツイね。一生懸命なのは伝わっていたので、でも、今はやれる事をやるしかないし、事態が好転する事を願うしかないし、これが後に「あの時はマイッタねー」なんて美酒な盃を交わせたら良いなと、こっそり思うしかない。

 

仕事って戦いだな。

 

差し込まれた仕事が広範囲になってきて、データ保管方法が作業時間の確保と同等なくらい重要になってきた。そんなだから、最近タイピングする度に思い出すのだ、、

 

誰が見ても認識できる統一した秩序あるデータ作成 ルールは、前職の先輩女史殿に教わった。

しかしこの女史殿、厳しくてヒステリックで、そして困ったほど愛らしいくらいワガママで美人で可愛かった。そのような女史殿に、文字通り過労で倒れる1年半、濃密に一緒に仕事をさせていただいた。当時叩き込まれたルールが、いま自分の作業環境を整えている。私を入れても制作は先輩と私だけというスピード印刷対応の印刷屋で、デザイン制作・印刷・断裁・梱包と納品、備品の専門用紙の在庫管理と発注。業務は待った無し、やってもやっても、終わらない。過労で倒れる直前の半年は肺炎に急性腎炎を患い痛み止め服用しながらの日々だったので、いまもう少し霞んだ走馬灯のような...緩りとした鈍い記憶なのだが。

やはり、毎日ファイルを格納する度に、素材を作成する度に、預かり素材を頂くことが増えて人が作ったデータを開いて確認する度に、思うのだ。意外と雑な中で世の仕事は回っているのだなと。書ききれない本当に細かな注意すべき項目が、自動整列に習わない最後は感覚という法則や、本当に。女史殿のヒステリー項目を潰して制作したルールは、現場で活きている。感謝している、と伝えていいものか。チェック項目全ては無理で、今は自分なりに潰しながら、でも常に思う「女史殿だったら、ここは神経質にこなすだろうな」と。

ススキノ一角の印刷屋で、飲食店のみならず、ホストやホステスの使い捨ての名刺、風俗の広告やチラシから天と地、光と闇、両方を否応無しに見せつけられた。女史殿はデリヘルの名刺でさえ、セオリーに手を抜かない人だった。

自分が突貫で仕上げたキャバ嬢の名刺が、道端に捨てられて踏まれているなんて、しょっちゅうだった(妻帯者は、家に持ち帰れないからね)

仕事の話もそうじゃない時間も、とにかく長かった。この割いている時間は理不尽そのものだ、と内心呟きながら、女史殿と食べたクレープの味や、ペットショップで撫でた猫のこととか、夜中のドンキで付けまつ毛を一緒に買ったことなどは、やはり、コーヒーを回るミルクのように溶けて...味だけが、しっかり脳内に残っている。

女史殿から独立して、初めて自分が担当を得た顧客は、打ち合わせという名の自慢話に応対をしなければならず。これも客のため、しかし支払い日から連絡が途絶えてしまう。1週間ほどして、倒産して事務所で首を吊ったと上司から報告を受けた。当時、なんの感情も持たなかったプライド高き自慢屋の顧客が一転して、本当は立ち行きならない状況にあった事を後で知った身として、懺悔のような思いが。同時に、人生死んだら終わりだろうーという怒りのような感情がセットで、先輩女史と共に記憶が回る。

 

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※子猫は来週で生まれてから一年たつ。

 

そんな記憶も引き出しの片隅にあるから、

自分の野望とかそんな大袈裟な理念は実はなくて、誰かのためとか壮大な事も抱えきれなくて、さらに言えば守りたくて守って来た子供達にはそれぞれ独立したステージが待って居て(切り開いて貰わなくてはならなくて)、自分は、自分の為でも誰かの為でもないのに、人の感情が見え過ぎてしまうというのが欠点。

 

記憶の引き出しを閉めて、仕事に戻る。

忘れない事だ。

忘れないままで進むしかないと思う。

 


キマグレン - LIFE

 

今すごく思うのは、

独り仕事を管理しなければならない今は、当時先輩女史殿がどれほどデータ保管に関して孤独なプレッシャーと戦って来たかと言うこと。

そのルールは、学校でも本でも学べない、私の肌の一部のようである。

 

私なりルールを崩して挑むもなお。

「ここで女史殿なら・・」

自問自動しながら今もつくっている。 

無駄な経験なんてなくて、ただ嬉しい。

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道は、つづく。

 

最近あまりの忙殺さに、でも去年ならお断りしていた新規案件や急なヘルプも断らないでいるので、「えっ、もう夕方?」「えっ、もう夜中?」日々そんな有様です。はてなブログもほぼ日の5年日記の記録さえも出来ていない。辛うじて食べてる。笑って戦う間に寝ている、でも寝ている間も仕事の夢を見る。

 

夜中に煮詰まって息抜きでふと、久々訪問したTwitterに。

見慣れないダイレクトメールが届いていた。

 

それは、定点観測のように応援していた方から、

無事に転職が決まったとの報告だった。

 

「ブジニ転職ガキマッタ」

これ言葉だけでは薄っぺらく伝わるのもどかしいのだが、そんな簡単じゃ、なかった。読み続けてきた記事から、たくさんの苦労や葛藤や、人の涙を引き受けるような理不尽と戦いながら、細やかな優しい言葉を、残してきた人。

 

良かったなぁーと思って思わず(今も)胸が熱い。

 

言葉が動く。言葉に風景が見える。

上手に表現ができないのだが、そのような表現ができる人。

格好つけなくて等身大で、特にお年寄りを大切にして不器用な人。

人として仕事なり表現を発する時に、大元となる人格が優しくなければダメだと、何度も思い知らされたことか。褒めすぎると謙遜すると思いますが、私は、表現するために表現する人を、応援するのが好きなんです。

 

応援するのと同じ力で、自分で自分の背中を押すから。

 

さて、嬉しい報告を聞いて、今日あともう一踏ん張りで終えるべきを終えて、

明日また頑張ろう。

 

ここで、またひっそりと伝えておく。

それまでにしていた仕事でしか会えなかった方達の出逢いの記憶がまた、背中を押すと思うんです。

表現する道は、どこに立っていても自分が立っている場所なら、

そこが中心だと思います。

 

転職おめでとう!本当に、ほんとうに。

 

道は、つづく。

 

 

 

永遠は、信じてない。

かぐや姫の物語 [DVD]

日付変わって昨夜、高畑勲さん追悼な金曜ロードショーで「かぐや姫」が放映されていたので、観ました。途中、仕事で肝心な流れを観ることが出来ずに不完全燃焼なので、こちらはまた改めて時間がある時に振り返りたい。

手描きが優しくて、絵コンテ・アニメーションってこんなに柔らかかったのねと、水彩画の風景の淡さが幻想的で、今だからこそ新鮮だったな。

 

それで仕事の納品が遅れてしまい、

今ボソボソと終え、振り返りたいなと思ったことを残しておく。

乱暴なようだが、永遠は、信じてない。

人は、いつか死ぬ。

人は、いつか別れる。

情熱を注いで取り組んでいる仕事も、夢だったり、家族や愛情というものも、永遠の保証もなくて形が変わっていくもの。

 

「変わらないのは、絶対に変わっていくという事実だけ。」

 

以前、ほぼ日:ダーリンの言葉(糸井重里氏)が語ったこの言葉は誠にそうだよなと思うので、嬉しい時も意気揚々な時も、常に「そうではない時の引き出し」を思って生きるようにしている。

 

特に愛情ってやつはね。

永遠なんて見えないわけです。

 

だから、いい加減にやり過ごす、というのではなくて。

「いつか失う」「いつか変わる」という自戒を込めて日々物事に向かうのです。今この時の自分の思想すら、明日は変わるかもしれない。子供だって、成長すると同時に考えも心のありようも、変わる。家族の在り方も変化していく。

 

じゃぁ自分が老後、どうしようかと今云々考えるのも、絶対に変わる。

 

変わらないのは、永遠なんてなくて、

絶対に変わってしまうという事実だけ。

 

だから、今だけだと思うと途端に切なくて、

ワガママ言わずに守りに徹しようと思うのだ。

大人って辛い。

大人ぶっているだけだけど。

大切なひとや家族にはもう心配かけたくない。

 

 

 

かぐや姫を観て、少々、感傷してしまった。

せめて記憶だけは、忘れたくないと思う。

この先の別れがあろうとも。

 

 

 

アコーディオン歩数

イラスト描くのが、好きです。

好きだった、好きなはず...という現状な今。

 

幸か不幸か、イラストではない部分でお仕事の需要はあるし、没個性が重要な必要データで作成できるパス画も割と出来てしまったり。求められるところに、自分の個性はそんなに重要ではなくて、いかにリクエストに柔軟かつ迅速に対応できるか。そう自分を納得させてても、やっぱり旧知の顧客で自分の描いたイラストが欲しい、とヘルプが来たら全力投球しますし。結果、進むべくは進み、遅れるべきは、遅れがち。

 

深夜2:30に不貞腐れている訳では、ないよ。

 

今は自分は、アコーディオンのヒダヒダを、ステップ踏みながら小さな山と谷を歩く日々にあるなというイメージ。軽快なリズムで楽しいんだけど、次々とヤマは来るし都度シャンプしていく。行ったり来たりしながら、何かを奏でてる。奏でたいんだ〜!という今、ここ。

 

イラストのお仕事、進めたいです。

でももう少しお待ちください...。

 

イラスト描くのが、好きだけど。

苦手だよなーな中枢業務を、地味でも調べなければ進まない事を、コツコツ調べて出来上がった時は、自己満足イラストが何となく完成した、という達成感よりずっと大きかった。

 

もう少しだけ、アコーディオン歩数で行きます。

その先に見えるもの、待っている人、その為に。

 

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【HOHNER】 BRAVO III/96 【アコーディオン】 / 谷口楽器

デザインの現場は⑤

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気がつけば1週間以上も更新をご無沙汰していました。

この時期は忙しいのが有難いことです本当に。

無茶振りから自分を鍛える機会に恵まれています。

(要するにいつもキャパオーバー気味)

 

仕事に集中して尚且つ、家事も家族の犬猫たちのお世話も分担して回すように...となると家族の長である私が、家で何もしないなんて仕事は言い訳にならない。子供達だって、新学期に進級して新しい環境の中で子供社会を構築すること・難しくなっていく勉強や部活、運動会に向けての練習など頑張っている。疲れているのは、子供だって同じだ。だから、どんなに忙しくても台所には立つし、片付けや掃除洗濯は各個人で責任持って日々ルーチンワークとして落とし込む。

 

昨年に加えてPTA広報委員だったり、札母連の議事会委員に推薦いただいたり、この辺りは仕事があるなんて言い訳にならないので。忙しいのは、皆一緒だよって思ってできる範囲で。大変な中にこの辺りも、経験値を得るステージのひとつ、として捉えている。

 

今日は、大きな山を超えなければいけない日。

それ終えたら、締め切り押してる案件にもダダダっと入ります。

本当、考慮いただいて申し訳ない...仕事へ誠意と質で返します。

 

https://www.instagram.com/p/BisXuTPAlht/

昨日の現場視察にて。

普通は入れないところへ入れていただいての、大型除雪車に興奮!

そして現場視察の後に担当者とそれぞれデザイン制作物の打合せ。

ようやくイメージも固まったところ。

 

疲れていたので、昨夜は電池切れてかなり濃度が高い睡眠を得た。

さて、本日は早めに始動。

もう少し、頑張るべ。

 

変わらずこういった更新ばかりで情けないな。

要するに、仕事大好きなんだねー

 

 

デザインの現場は④

「えっ、そんな(簡単な)こと・・・?」と、眉をひそめて言われそうですが自分は嬉しかった本日のステップアップ。ただの記録です。

 

・HTMLコード反映されず、どうやらCSSが優先でコードが吸収されているところまで理解して、指定したいコードのみCSS追加したら思った結果がデザインに反映されたこと!数日悩みながら後回しにしていたので...適用されたサイト見て「おっ!」と声をあげるくらいは嬉しかった。

・データベースの移行方法で解決策が見えなかったことが、無事解決して一気にサイト作り込み分の移行が可能な環境になったこと。

・タスクが増えてメモや付箋が煩雑で整頓ベタな管理方法に、解決策見つかる。Google Keepが優れもの過ぎる。タスクごとにフォルダ分けも色分けも出来るし、チェックボックス式なのも良い。タブレット・PC・携帯で共有できるのが便利。メールグループ転送や一括管理も便利なGoogle様だね〜

 

どれも、今更な感動なのかもしれないけれど、日付変わって昨日の打合せでは「よし!」と思える手応えあり。今日このまま、興奮のまま突貫で業務・・・と昔はしていたけれど、質の良い仕事のために、今日はPCも身体もシャットダウンして寝ます。朝起きたら、やろう。楽しみだ〜!

 

出来ないことが出来るようになる、

経験ない分野を開拓して進むこと、

理解して学んだことが反映されること、

この辺りは年齢関係なく嬉しいねーっ。

 

GWは仕事に関することで消化しそうです。

でもそれが今は楽しいので、ひとまず駆け抜けます。

 

昨年の今どうだったとか、

来年の今頃どうしてるとか、

それすら雑念。

 

 

本日の記録、その2。

こちらから記事引用です。

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出身地名がアイヌ名「フラヌイ」なのは知っていた。

だが、意味が・・「臭い匂いのする所」なのは知らなかった!アイヌでは子供が生まれたら、子供を守るために悪い神が嫌う言葉を名前につけ、ある程度成長して性格や特徴が現れたのちに正式な名称をつける習慣があるとのこと。だから名前に「オソマ(うんこ)」とか普通にあるようだ(※「ゴールデンカムイ」より)だから成る程、臭い匂いのする所とするフラヌイは、神から守られた土地とも言える。そして実際、春の今ほどの時期になると、畑に撒かれた馬糞堆肥の臭いが風に流されていたっけ。事実臭いんじゃん...。

 

本日は、ここまで。

明日のために寝よう。

結果を出すにはまず、休養も大事。

 

ただの記録、現場からは以上です。

 

もうひとつの桜記録


桜を撮影してふと、思い出した。

去年の今日は岐路だったことを。

 

風の流れが変わった予兆は、敢行したニッポン手仕事図鑑の2周年「えん会」へ向かうべく東京へ行き、短いながら見聞きしたこと全てが財産で尚且つ、翌日からの東京探索をした節分から、徐々に、あったのだが。

 

桜に思わず「ありがとう」と呟いた昨年から、

同じように、或いはそれ以上に心の底から、

桜に「ありがとう」と呟く気持ちで今日も在る。

 

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さて、

今日は記録しようと思っていたことを。

北海道新聞の本日朝刊「卓上四季」より

現代は花見といえば桜だが、奈良時代は梅の方が好まれていた。万葉集では梅の歌が118首なのに対し、桜は42首と少ない。(中略)ソメイヨシノは一斉に咲いてパッと散る。散り際のイメージが「はかなさ」から「潔さ」に変化したのは、そんな理由らしい。従来、武士の象徴はひたすら耐え忍ぶ松だったが、その潔さから「花は桜木、人は武士」と言われるようになり、後に軍事主義と結びついた。

「同期の桜」は「見事散りましょう国のため」と歌い、「若鷲の歌(予科練の歌)」も「若い血潮の予科練の七つボタンは桜に錨(いかり)」で始まる。歌人水原紫苑さんは自著「桜は本当に美しいのか」で、桜はその美しさ故に「軍国の花となった」と指摘する。花に罪はない。ナショナリズムの高揚という重荷を背負わせたのは、人間なのである。

桜の便りがあちこちから届いている。暖かい日が続いて、どこも平年より早い。大型連休中に花見を予定している人も多いだろう。

絢爛(けんらん)たる美に大勢で酔いしれるもよし。ひっそりと咲く桜を静かに1人めでるもよし。願わくば、桜を見上げたとき、かつてそんな不幸な時代があったことをわずかでも思い出してほしい。ー卓上四季 2018.5.1

 

 

子供の頃から「卓上四季だけでも読みなさい」新聞読むことが定着しない娘に母は事あるごとに言った。これまで読んで来た卓上四季の中で一番、心に留まるものがあった。卓上四季の良さは、一般記事と違い、記者の倫理が覗いて文に出る事である。

 

桜に罪はない。

でもなぜ、日本人は桜に一喜一憂するのか。

それは血が脈々と残して来た「血の記憶」がそのような感性を生むのかもしれない。だから、桜にありがとう、と言いたくなるのだとも。

 

桜が散るのが惜しいが、

見事に散る儚さが美しい桜が散る前に、記録として。

 

この一年、誠に多くのことがあった。

振り返れば長い歳月、多くのことが。

それを一纏めに両手で掬い取り、ありがとうと思える感謝の水を温めている。

 

 

密やかに堂々と咲く

近所の桜も、個性があってまだ蕾の子も多い中、

一番満面の笑顔で咲いていたのは...

ゴミステーションと用水路のある狭小な角に居た桜。

 

公園で、仲間と肩並べて賑やかに咲く桜、

花見客やら写真撮影お披露目に忙しい桜、

そのような主役の桜じゃなくても、

私は、電柱の合間から枝を広げる桜こそ好きだ。

 

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今年は、花見とまでいかなくても、

1日くらいのんびりしようかしら。

 

春は、良いねぇ。

一年で一番待ち遠しかった季節は、

あっという間に過ぎるので。

 

蕾の子が開くのを、窓から待つ幸せ。

窓から、桜たちが見えるのだよ。

 

桜が散る頃、

夏が駆け足で迫ってきます。

ARKの初夏が来る。

 

 

一程度は妥当であれ

本日は今週打ち合わせた中で、

「成る程だなぁ」と唸った言葉を備忘録しておきます。

 

何でも、何とかしようとして全力を出しすぎないこと。

適当であるようでいて、悩んでも無利益ですぐ結果の出ないこと、或いは全てを聞いて受け止めることで心も時間も要する事であれば、一程度初めから突き放すこと。

 

それで得られることは、

仕事や勉強に捧げる集中度の確保。

大切な人へ素直な感情と言葉など。

  

...ただこちら、人や仕事が相手ならそれは大変に失礼になるので、聞きながら聞き流す、というハイスペックな技量が必要では?と思う訳です。対相手、顔見て話したり、特に話してくれることは溢したくないと思う性分であって。

 

でもね、キャパ狭いですから。

疲れることもあります。

心配しすぎて心臓が痛い最近...

適当に流すことも一程度必要。

 

その言葉を教えてくれたのは、農学博士であり大学の教授です。

研究を日々続けることは、生き物を相手にしているので「継続」どのような時も待った無しの方なのです。殊更、成る程だなぁーと思ったのです。

 

何でも誠心誠意込めて、もちろんダイジ。

 

だけど、埃のように見えない「集中度を下げる事柄」はチリも積もればの掃除に同じ。最近、適当掃除を敢行してます。「どこもかしこも、キレイでいたい」と思うと隙間時間の掃除が億劫で、結果半日、掃除に追われるみたいな。

 

それ勿体無いので。掃除の結果は好きだけど、過程はそんなに好きじゃない。

 

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要領よく、という心の整頓もチャレンジしたい。

で自分は、どうありたいのか?

ということを考える暇も今はない状態です。考え過ぎずに都度判断したことの方が自我が邪魔せず悩む時間も生じないような体感です。

 

学ばなきゃ、メモしなきゃ、という衝動もさておき、今想像する限り一番自分がこれだ!と思うものに今は流されていたい。

 

適当じゃない、

正当ではない、

妥当であればいいや。という心意気。

 

でもまたうだうだ考えるね。

 

でも今日、今どうしても観たい映画は観た。

やればできるじゃん。

笑顔に覚え書き

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昨日は、

控える仕事イベント開催地関係者へご挨拶。

この季節がきたなぁーと噛み締めつつ、

桜咲く札幌を進めば、まだ残雪が多い道中。

踏切でばったり1両列車に遭遇!

目的(目標)の地へ。

展望最高のロケーション、イメージ良好。

肌に心地よい晴天なのだがガスが多くて、

残念ながら羊蹄山は見えず。

蝦夷富士羊蹄山は、空に溶けてました。

それも味だったね〜。

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最後に、倶知安駅近くの蕎麦屋で。

山菜そばを頂きました。

山菜の苦味が濃くて、美味しかった。

蕎麦屋めぐりも良いなぁ〜

十割蕎麦の美味しいお店、行きたい。

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ローカルに生まれた自分が、

ローカルへご挨拶という機会に恵まれ。

色々便利なご時世となりましたが、

お顔合わせて話させて頂くことが大切。

デザインは現場へ足を運ぶことが大事。

 

思い返せば、お会いした彼の方此の方、

皆さん笑顔でした。

喜ばれるイベントにしたいね〜

 

夜中寝落ちて、今日もうタイムアウト

締切過ぎてこちらは少々、ヤバめ!

でも心はすっかり、ローカルに洗われました。

 

焦って詰めても、ダメなものは駄目。

お陰さまですっかり心臓強くなりました〜

さてー!イラスト描くべ。

 

朝日が眩しい、心地良し。

 

最後に...

有言すれば実現、を心から願って、

「必ず、約束の地へ!」

by 「ワンピース」シャボンティー諸島編

 

2年後じゃなくて来年がいいな、ルフィー。

至上な日曜日記念

仕事の電話していて、日付境界線超えてた。

あっという間〜

 

 

日曜の記録です。

とある大事なイベントが為に、一日費やしました。

移動時間が勿体無く、メールだけ仕事進めようにも、

人混みに酔って集中できずに却下。

ひたすら、その大事なイベントに集中することに。

(備忘録公開できない内容な為に割愛)

 

 

1日が、あっという間だ。

また、燃やすような日常、

でも望んでやっている事で、

前進あるのみ、わかってる。

 

 

先日、書店で探して見つからなかった本を、

今日こそ在庫見つけました。

本って、タイミングだねー。

45歳の教科書 戦略的「モードチェンジ」のすすめ

45歳の教科書 戦略的「モードチェンジ」のすすめ

 

 

それから、こちらは仕事用・勉強用。

とか言いながら、しっかり趣味兼用。 

 

 

疲れたけれど、振り返り

とっても有意義な1日でした。

これまでのイベントの中で一番、心に沁みる一瞬。

目の裏が熱く涙さえ蒸発するほどの、喜びでした。

 

焦らなくていい、

もう詰め込まなくていい、

一歩ずつ望んだ道へ行こうや。

 

 

 

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※数日前、息子とランチ(今日のは撮影なし)

 

 

 

私がやり遂げなければならないリカバリーは、

逆算してまだあと数年かかります。

でも、もう少しだけ頑張りながら、

 

「今までの日曜で一番良き日だった」

 

そんな日だったんだと後に思う確信。

 

明日が待ってる。

粛々と準備して、

備えて寝ようか。

 

 

「人というかたちをした愛」はあるのか

先日、「犬というかたちをした愛」について、糸井重里氏(以下、ダーリン)の愛犬ブイヨンが亡くなってからのこと、ダーリンの日記でブイヨンとの日々を振り返る言葉を読むと、瀕死ながら寿命長らえ静かに生きる我家の犬の「その時」を思って読めなくなる、と記した。

でも日々そんな感傷すら余計な労力と言わんばかりに、ヘルニアわん子は失禁するし、食欲はあって食事の時間に首をあげてわうわうと吠える。今日も生きた。その更新でしかない日々を、生きている。

 

さて、では「猫というかたちをした愛」について考えようと思った。

犬派ですか?猫派ですか?という質問は自分には困った質問で、

爬虫類派ですか?両生類派ですか?と聞かれるくらい粗野である。

要するに、どちらも変わらないし、どちらも同じくらい好きだから。

 

さて、では・・「人というかたちをした愛」について、

人らしく考えてみようと思う出来事が、つい1時間前にあった。

長女が珍しく、LINEで長電話しており夜遅いので、時計の身振りで注意した。そうしたら、同じクラスになった転校生と話していた様子で、相談事を聞いていたとのこと。

親が離婚し、母と妹と離され、住み慣れた町を出て自分は父親に引き取られて転校して来たらしい。...

 

...あぁ、まただと思った。

3組に1組が離婚するという時代である。

漏れなく我家も離婚組であり、親として不憫ないようにと思ってもそれはハリボテで叶わず、日々小さなことで不安と不満を蓄積していく親の離婚に翻弄される子供たち。離婚の原因は様々なので、我家に於いては離婚した方が、良かった。しかし経済的に重きを置いた時、それは必ずしもそうではない日々があるので、親の離婚に正当性も言い訳も子供の前には通用しなくただ、すまないという日々で今もいる。この備忘録で、離婚した元夫を責める言葉は、書かなかったと思う。離婚というものは大人の喧嘩両成敗で、私も十分に非があった故に、時間を経てもそれを埋める努力も放棄したままである。親として、とある前に自分を守らなければならなかった。

 

両親の離婚で育つ子供たちは、防空壕のようなコミュニティーを無意識で構築している、というのを長男の成長期・思春期を見守り、長女で改めて確信している。次女は特に難しいことが多く、中年の男性先生が次女の背後から覆うようにして百葉箱を開けようとした時に次女は思わず肘鉄をして逃げたという。先生にとってはスキンシップだったのだろうが、次女には成立しない。事情を知っている担任の先生が、様子を察してくれて事なきを得ている。

 

「限りなく離婚に近いが離婚しなかった親」に育った子も、同じと言える。

「面前DV」という言葉は近年知った。子に直接手が上がらなくても、見せる事が子に与える心理的虐待である。潜在的にこのような状況に置かれる子供もまた、多いのではないかと思う。

 

「人というかたちをした愛」に戻って考える。

究極の考えは、親であろうが、子であろうが、恋人であろうが、妻・夫であろうが、「自分から見た他人」であることを忘れて自分の思い通りに懐柔しようと、あるいは自分を忘れて懐柔されるから、愛について考える時、動物より人間は劣るのだと思う。

 

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※セミナー道中の車窓より

 

長男オススメの「妻は他人」に共感した。

妻は他人 だから夫婦は面白い

妻は他人 だから夫婦は面白い

 

前提にして、自分以外の人間は他人である。先ず自分が自立してこそ成り立つ他人との自立した関係性、足りない補充を愛情で補おうとするから、自分勝手な期待を互いに押し付けるのは動物史上「人」だけだよな。他人というと冷淡な表現もあるがそこには、前提にして相手を尊重して干渉しない理解が横たわっている。心地良い。

 

家族もそう。子に対しても、パートナーに対してもそうありたい。

 

人は思った以上に、厄介で手がかかる。

犬や猫の方が、賢いと思ったり。

 

ねぇブイヨン、

ダーリンの愛犬ブイヨンは、

皆のブイちゃんになって写真になって、

人々の癒しとなって記憶に残っていくよね、きっと。

www.1101.com

 

ねぇブイヨン、ありがとう。

ヘルニアわん子のお母さん、頑張ります。

頑張らなくても良いんだっけね。

ブイヨンからのおれい展には行けないけれど、

そのような事を思っています。

 

 

で、結局「人というかたちをした愛」については、動物のように素直に、相手を他人として思いやり持てよということ。前提として、自立しろよということだ。甘えよう、甘えたいという無条件な愛が許されるのは、やはり、犬猫であるなと思うんだよ。

 

でも人というのは弱いから、

犬や猫たちに癒されたくて。

お世話しながら、

甘えてもらいながら、甘えてるんだね。

 

日々概ね平和を、ありがとう。

 

 

 

「犬というかたちをした愛」について

・夜中に音楽を流しながら原稿を書く。
 今夜も、そうしている。
 書くことは決まっていないのだけれど、
 今日からの『ブイヨンからのおれい』のことを、
 なんとか書いてみたいなぁとは思っている。
 それなりに大きな音量で歌や演奏が聞こえている。
 これは、いままでなかったことだったと気づく。
 これまで、ぼくは犬のいる居間で仕事をしていたので、
 寝ようとしている犬に迷惑になるからと、
 音楽のボリュームをしぼって流していたのだった。
 犬にうるさいと文句を言われたおぼえもないのだけれど、
 ぼくの自己満足として、音を小さくしていた。

 そうだね、ブイヨンがいないおかげで、
 ぼくはまたすこし自由になったのだよ。
 あんまりうれしくもない自由を得た。
 そういうこともあるものだと知る。

・昨夜、写真展の準備をしている「TOBICHI」に行ったら、
 もうすっかりはじまりの雰囲気ができていた。
 「死」というものをはさんだサンドイッチではあるので、
 にぎやかさが抑えられていて、空間が静かだった。
 そこはかとなくユーモラスな印象があるのは、
 あの犬の性質のおかげだな。
 なんだか、おもしろい犬だったものな。

 いい写真を撮ろうと思っていたわけでもないのに、
 たくさんの写真を人に見せることになっていた。
 こんどは「写真展」なんてことも言っちゃってさ。
 人間のぼくの理想は「お通夜のにぎやかな人」だけど、
 この「ブイヨンからのおれい」も、
 来てくれた人にたのしんでもらえるといいな。

・ずっと言ってることだけど、
 「犬というものの正体は、犬というかたちをした愛」
 であるという思いを強くしています。
 もともとの、目に見えるかたちでなくなったブイヨンは、
 まだちゃんと「愛」としてぼくらのそばにいます。
 亡くなって、「愛」が無くなったのではなく、
 見えないかたちの「愛」になったのだとわかりました。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
ときどき、行ける時間には、ぼくも顔を出すつもりです。

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実はこのツイートの時も、暫くはブイヨンの話題に触れていたので、気がつけばダーリンの日記を読めなくなって、遠のいていた自分がいたのだ。怖かったのかもしれない。覚悟していたのに、「死」というものと近くでヘルニアわん子は日々生きているので、悲しみたくなくて伏せたのだ。忙しかったのは言い訳で。しかし時は確実に進めていて、ブイヨン主催のお礼展が、今日から始まっている。その後のブイヨンとの時間も、ダーリンも、流れ進んでいるのに。

 

 そうだね、ブイヨンがいないおかげで、
 ぼくはまたすこし自由になったのだよ。
 あんまりうれしくもない自由を得た。
 そういうこともあるものだと知る。

 

このことについて、考える。

一ヶ月前に瀕死だったヘルニアで歩けないダックス犬が、痩せて骨と皮だけになりながら首をあげてわうわうと吠えて、甘えて、主張して、留守にすると寂しくて失禁する。撫でるとき、それだけが幸せ全てに浸っているかのように、目を潤ませて細める。

 

一時の保護のつもりが、この春で2年になる。

獣医には、生きていることすら奇跡な状態と言われた。もうそう長くないのなら、と保護して食事と排泄の介護をする日々、が2年である。

この不便なヘルニアわん子に不便さから教わる忍耐こそが「愛」ということや、これから失うことで見えることが怖いのだが、もう我ら家族の生活の一部となって、この子は生きている。お世話は、すごく大変。でも、痩せたアバラがスコスコと呼吸で波打ちながら、静かに眠る寝顔を眺めている時、この子に魂があることと、死の境界線を見る。愛とかそういう言葉にならないもので形容される、忠実を考える。猫は自由だが、犬は誠に飼い主へ忠実なのだよ。真っ直ぐな瞳、裏切らぬように主はあらねばと。愛、きちんと注げているのかな...多分、足りない。愛し尽くすって、そう簡単なことじゃできない。

 

...ブイヨン主催の『ブイヨンからのお礼展』には行けません...。

東京住みは良いなぁと、ほぼ日のイベントを指をくわえてモニタ眺めています。でもわかってる。そこへ行くことが重要ではないことを。日々の生活から、与えられている些細が集合体となって私を成している生活全てを、愛したいのだから、行けなくてもいい。

 

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(やせ細って行く姿が不憫で、最近写真は撮ってません)

 

思い馳せつつ、

自分にしかできないことを、やる。

 

 

所節の日常ススメ

失敗した時に「一生懸命やったんですけど」って泣き言は言っちゃダメ。

「ちょっと怠けてました」って言う方がまだいいよね。

「俺はこんな器じゃない」なんて言い出すなってこと。

 

たとえばの話、体にいいって聞いたものを並んで手に入れたとする。人より先に手に入れて、サプリメント飲みながら仕事する、みたいな。でもそれって不健全じゃん。

 

「健康」より前に「健全」を考えないと。トースターで焼いたパンをそのままかじって家を出るんじゃなくて、皿を置いて、紅茶を淹れて、バナナを添えて。ゆっくりした雰囲気のなかで食べるってことが健全なの。

 

横断歩道を渡らずに、誰も使ってない歩道橋をダラダラ登る方が豊か。山登りに行ってる場合じゃないよ。まず目の前の歩道橋を登ろうぜ。

 

本当はつまんないところも含めてプロセスがあるのにさ。

 

振り返ると、10代で青春だなんだ言ってたあのころから何ら変わらない。

 

ex.yahoo.co.jp

 

抜粋しきれないくらい好きな言葉ばかりでしたが備忘録。

さすが所さん!...所さんのような、オヤジになりたいよ。

きっと見えないところでの苦労もそれはあるはずだけど、

所節で言い換えれば「苦労」とか言うからダメなんだなー

 

環境で避けられない理不尽、逃げられない責務、好きじゃないけれど日々必要な雑務や...大失敗だって、「やったぜ!経験値」くらいに思えないとね。

 

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※カッコイイお気に入り写真(記事抜粋)

 

 

好きな言葉メモ帳で、一番先頭にあるもの。

こちらは、仕事仲間でリスペクトしている方の言葉。

「無茶ぶりは人を育てる」

その無茶ぶりで臆せず述べれば、成長しているぞと。

出来なかった時の言い訳は、しないの。そもそも「一生懸命やってる」なんて言わないの、恥ずかしいし結果が事実だから。結果まで、まだまだ遠いけど。

もうひとつ言葉備忘録。

 

「特別なことをするために、特別なことをするのではない。

特別なことをするために、普段通りの当たり前のことをする。」

ーby イチロー

 

凡人ど平民な自分には、まことに心強い。

イチローの言葉は好きで、前にも記録したかも)

 

 

さー、新聞も読んだし、始動です。

・ 

あっ...今日の朝食は、ワカメと高菜ふりかけを混ぜ込んだ適当おにぎりを、皿にも盛らず噛った。豆乳コーヒーは、新聞読みながら流し込んだ。

うん、まず「健全な」を意識しよう。

しないよりは、マシだよな〜

 

 

ザザッと購入本記録

この2日間で購入した本の備忘録です。

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 「札幌カフェ日和」「大人の語彙力ノート」は長男オススメ本はハズレなしなので購入。仕事で店をエスコートする・言葉でプレゼンすることを既に初めている息子に、知識として母が負ける訳にはいかないぞ...という負けず嫌いもあります。基本、子供が吸収しようとしている知識や興味へは、最大限の理解と関心を持って(数学とかの勉強以外では)自分も負けずと学びたく。

 

「札幌カフェ日和」「Casa/デザインのいい仕事場」はこの所、仕事場環境へのステップアップを目指したく脳内で雲のようにモクモクとしていたイメージを具体化するのに、デザイン資料になるなとも思い。先日のディスプレイ案件では、時間もなかったのは言い訳で...センスも知識も浅くて、イメージの引き出しが足りないなと思った。本で読むだけではなく、空間へキチンと足を運んで仕事と癒しを求めて探索しようと。ネットで調べれば済むのだが、こちらはDTPデザインも良センスでMAPや写真の切り抜き・文字の大きさなどの参考にしたかった。欲張りです。

 

「PRESIDENT WOMAN」は新社会人向けらしい特集ネタでした。今更?それ知らないの?...というビジネスマナーで恥をかかないように。また、主要宗教の戒律とタブーについて掲載されており、主要宗教に対する知識くらいなくては不義理...、要点良くまとまったコンテンツでした。ロイヤルファミリーのプロトコール教養なども、読んでみると勉強になりました。国際儀礼を知ってどうする?...自分にツッコミつつ普通に興味深かったです。

 

以上、amazonまとめ。

札幌 カフェ日和 すてきなCAFEさんぽ

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Casa BRUTUS(カ-サブル-タス) 2018年5月号 [デザインのいい仕事場]

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PRESIDENT WOMAN(プレジデント ウーマン)2018年5月号(賢い女性の美しいマナー)

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