ÜNDYism

デザインの仕事|シングル子育て|喘息改善|雑感_φ( ' ' )

嬉しいことを、書けばいいかな。

書きたいこと、あったあった。

ひろのぶ氏とTwitterでボケツッコミが成立したこと。

 

田中泰延 氏はフォロワーとの距離が近く誰とでも絡み合っている、その日常スポットに居場所も違う中でリアルタイムで交流するのがTwitterの面白さと思う。あまりにタイムラインが膨大に流れて普段は上手に利用していないのだが、フォロワーの一番新しい発信を拾うのに有効だ。

 

話変わって、SNSでの#誹謗中傷、#自粛警察 なんて不快な言葉がトレンドインしている件について思うこと。そもそも、匿名SNSで発信するから責任が軽くなるのではないか。流石に子供・女性は本名リスクあり、ルールは親が教えなければなりません。でも、良いこともあるんだよ。田舎娘だった子供の頃の自分に、タイムマシーンがあれば伝えたいもの。狭い世界で切望しないで、思った以上に世界は広くて、繋がる方法はあるから、と。

 

 

 

 

帰路途中のカーラジオでは「課題が終わらない」と嘆く多くの学生たちのメッセージが読み上げられていた。突如落とされた準備なき長期休暇の中で、授業受けてない教科書から予習宿題を計画的に家庭で消化することは、大人から見ても不便だと思う。不安とストレスを溜めて、時差登校が始まるけれど、自分だったらすごくすごく嫌だ。

 

帰宅してブログ叩き込んだところで、これから娘らと昨夜に次いで夜のコンビニ散歩です。昼間だと、近所で知る友達に会うかもしれない、学校以外で一切会いたくない、どこで見られているかわからない、、マスクもしなくて良い、だから早朝と夜の散歩が楽しいと。学校再開を本当に嫌がっている、に寄り添うことになりそうだなと。

 

子供は、大人の何倍も膨大な「考えて考えて、納得する時間」が必要。少しずつ、自分が納得できるまでを、側にいるだけ。結局それだけ。

 

読み返して、嬉しいことが蓄積される日々になりたい。

 

事務所近くにある、おばちゃんのカレーとラーメンを久しぶりに食べた。

おばちゃん、もう70歳後半だと思うけれど、腰がピシッとして「久しぶりだね〜」と変わらない笑顔だった。おばちゃん、いつまでも元気でいてほしい。また、日を開けないうちに半ラーメンと半カレー、食べに行くからね。