memorandum

逆さま思考な備忘録_φ( ' ' )

才能の測定③

予約投稿です。

ここまできたら、完結するまで残り3つの特質(強み)について置いていこうと思います...

1. 内省

2. 収集心

3. 未来志向

4. 信念

5. 責任感

昨日までは、【1.内省】【2.収集心】についてレポートを置いておきました。

【3.未来志向】については以下。

共有する資質の説明

未来志向という資質を持つ人は、未来がどのようなものかについて考え、そこからアイデアを得ます。未来についてのビジョンを語ることで、人々を高揚させます。

 

独自の強みの洞察:あなたが卓越している点は?

持っている才能によって、あなたは、 今後数か月、数年、数十年に関する自分の計画からエネルギーを得ます。

イデアを実現することは、あなたにとって刺激的な取り組みです。自分には可能だと考えたことを何でも具体的な成果に変える力があると感じています。あなたは本能的に、すばやくアイデアを生み出します。事実、出来事、人、問題、または解決策の間の巧妙なつながりを引き出します。あなたは、人によっては目まぐるしいと感じるほどのペースで、数多くのオプションを提示します。あなたの革新的な考えにより、グループの参加者の間で進行中の会話が発展することもよくあります。多くの場合、あなたは自分が思い描いた人生を築くために着実に進歩していきます。自分独特の才能や生まれつきの才覚を生かせる機会をできる限り多く見つけることにより、目標を達成します。

生まれながらにして、あなたは、これからの数か月、数年、数十年に実現できることにエネルギーを注ぎ込みます。あなたの頭は、目標に到達するための新しく創意あふれる方法をひねり出します。あらかじめ決められたプロセス、試験済みの手続き、または旧来の方法に従い続けなければならないときには飽きてしまい、さえない成果を挙げてしまう危険があります。「でも、最初からこの方法だけやっていたら、もっとよい結果になったのに」と自分自身に言い訳することもあります。

強みによって、あなたは、明日、来週、来月、来年、またはこれからの10年に何を達成できるかについて思いを巡らします。あなたの目標や願望は、進歩を継続するための原動力となります。期日がどんどん近づいているときに感じる緊張感によって、あなたは正しい作業に集中し、関連性のない情報を無視し、楽しそうな誘惑に時間を浪費せずに済みます。

あなたが目指すのは、目標に到達することです。

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0
 

連投すると、筆者またはギャラップ社の回し者みたいですね...。

いえいえ、これを一緒に仕事する信頼おける方と共有し合うことで、互いの役割が明確になり、互いの特質について「良い面を理解する」という行動が行えたので、やはりお勧めだと思いました。

 

大事なのは、「強みの洞察とアクション計画作成のためのガイド」から客観性を深め、さらなる自分の特質を深め、練習すること、私は書く(描く)こと学ぶこと、それの継続が大事と思っています。

 

未来志向については、共感し伸ばして行きたいと思うので詳細分析レポートも以下置いておきます。

「もし・・・だったら、どんなに素晴らしいだろうなぁ」と、あなたは水平線の向こうを目を細めてみつめることを愛するタイプの人です。未来はあなたを魅了します。まるで壁に投影された映像のように、あなたには未来に待ち受けているかもしれないものが細かいところまでみえます。この細かく描かれた情景は、あなたを明日という未来に引き寄せ続けます。この情景の具体的な内容―より品質の高い製品、より優れたチーム、よりよい生活、あるいはよりよい世界―は、あなたの他の資質や興味によって決まりますが、それはいつでもあなたを鼓舞するでしょう。あなたは、未来に何ができるかというビジョンがみえ、それを心に抱き続ける夢想家です。現在があまりにも失望感をもたらし、周囲の人々があまりにも現実的であることがわかった時、あなたは未来のビジョンをたちまち目の前に呼び起こします。それがあなたにエネルギーを与えてくれます。それは、ほかの人にもエネルギーを与えます。事実、あなたが未来のビジョンを目に浮かぶように話すのを、人々はいつでも期待しています。彼らは自分たちの視野を広げ、精神を高揚させることができる絵を求めています。あなたは彼らのためにその絵を描くことができます。練習しましょう。言葉を慎重に選びましょう。できる限りその絵をいきいきと描きましょう。

人々はあなたが運んでくる希望に飛びつきたくなるでしょう。

 

・彼らのためにその絵を描くことができます。

・練習しましょう。言葉を慎重に選びましょう。

・できる限りその絵をいきいきと描きましょう。

要するに、継続あるのみだ。