memorandum

逆さま思考な備忘録_φ(゚∀゚ )

兆し君おいでませ。

今は、自分の人生これまでで一番大切な山を登るイラストを描かせていただいている。悩みまくったが半分以上進んでペン入れにも入り、山頂は登りきってこれから降りるところ。そして、一番楽しい工程に入って現在時刻は12時過ぎ。気持ち落ち着いた。

 

同時に色々重なった仕事への対応未熟さで、猛烈にリカバリーを図っている最中。

現在進行形だけれど、詫びるくらいなら仕事で返さなきゃ。昨日は泣きたい気持ちを堪えたり寝不足で笑えなかったのだが、今振り返ると、笑えなかった時間って12時間ほどかな...一生で換算するとちっぽけな狭い中で、うだうだ考えたり自信喪失している暇なんかない、と思えた矢先、担当者からタイムリーな言葉もらう。

 

「多少忙しくても、死にませんから!」と。

弱音を吐いたのだが、今思えば同調して慰めを貰って甘えて諦めていたら、絶対後悔でそれこそ今の今、死にたくなってた。うだうだ悩んだ時に、一番良き打ち手を指南してくれる人でもある。男としてこうありたいと思う。

(仕事に向かう気持ちは男でありたい)

うだうだ考えたり自信喪失している時間こそが勿体無いって!自分よりも日々忙殺な担当者が放つ言葉だから齟齬がない。時間も心も整頓して時が過ぎ乗り越えれば、やれなかった後悔より、今必死に手繰り寄せている引網の先にある、何か。その「何か」が見えそうなところまで来ている。それを、見たい。

 

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兆し君が、すぐそこ近くまで。

手繰り寄せるか逃すかは、やっぱり自分次第ってこと。

 

ってこのような備忘録叩き出して整頓など。

爺ちゃんが、夢枕に立ったの嬉しかった。

と言う話を、母親と電話でしたりなど。

 

 

月末にまた、夢中なだけの現場のお仕事が待っており。

止まってグズグズしていられないんだってば。