memorandum

逆さま思考な備忘録_φ( ' ' )

喘息NG食材よサラバ

食生活リセット備忘録です。 この近年、メロン農家の娘であるのにメロンひと口食べただけで喉がイガイガ&気管支が閉塞する感覚が怖くてメロンを避けてました。4年か5年前にも喘息の大発作やらかしてますがその時は風邪を治そうと毎日せっせと大好きなグレ…

日常回帰す。

この3日間、医者の予告通りですが減薬した当日から心臓バクバクと頭痛が酷く寝込んでました...。最低限の仕事をクリアしメールし、最低限、お粥炊いて食べる以外は文字通り寝てました。寝ても起きても頭痛と目まい、吐き気で昨日はお粥すら吐きそうでした。…

これからの恩返し

今日はこれから通院です。 期待したいのは、抗生物質など服薬量を減らして、自己免疫とスライドさせること。どうにも、今は頼るしかないプレドニン錠による副作用が顕著な気がします。心臓バクバクしたり、興奮状態になったり、夜寝付けないか、朝方4時に目…

焦る、出来ない。

悔しい。 心臓バクバクきて、 どうにも動けなくて寝落ちてました。 起きて服薬の為に遅めの昼ごはんも、 心臓がバクバクするのでゆっくり、 ゆっくり野菜スープの残りを飲む。 朝あんな元気で、子供ら登校見送ったあと、入念なストレッチして部屋中掃除した…

勇気が必要「復活宣言」

入院中に、夜明け前から夜明け待つ... 朝5時には目が覚めてしまうのだが、 ご老人よろしく健全で。悪くないなぁ。 入院以前は、子供たちとの夕飯・片付けを済ませて、21時から「よし!もうひと頑張り!」とデスクワーク始める日々だった。日付境界線を越…

はたらくきほん100分の1

北海道弁「そだねー」が「現代用語の基礎知識選 2018ユーキャン新語・流行語大賞」年間大賞に選ばれました。道産子としても非常に嬉しいことですね〜。 www.hokkaido-np.co.jp 北海道、今年は記録的な台風や地震の自然災害で経済的にも大打撃を受けた中…

リハビリは仕事で

医者にも、入院中うんとお世話になった母や妹に怒られそうですが、、仕事復帰してます。通院開け翌日には、打合せも入りました。調子に乗ってトップギアにならないようにセーブしよう。 明日まで提出案件と、 ホームページ更新案件終了、 寝るよ〜もう! 胃…

遠く離れさせるもの

と、近くに 引き寄せるもの について。 服薬後の心臓バクバクが辛いです。 徐々にダメージなのは、 服薬の副作用でくる腹痛かねぇ... 女子力も皆無でトイレとトモダチ! 常に胃やら腸やらがハンストぎゅーぎゅー。 痛いし、白湯しか飲めないし、 お粥以外の…

ただの回復記録

困ったことに、 心臓バクバク&ご飯食べるとお腹が痛い、が続いており。 呼吸は楽になったけれど肺が腫れた感覚も、続いており。 ステロイド剤点滴の副作用らしく、 回復に向かうための登竜門らしいのだコレが。 食事をお粥に置き換えてもお腹が痛くて、 心…

「忙しくせずにめしが食えるためには、なにをするべきか?」

・ある時代の「社会の時間感覚」は、 その時代の大きな産業の商品が、 生産されて消費されるサイクルを基本にしている …これも、吉本隆明さんの受け売りですが、 そのことを聞いた時代からさらに進んでしまったので、 どうなっちゃうんだろうと思っているん…

ただの記録

暫くは、部屋が定点観測の取るに足らない世捨て人みたいな、 ただの記録になるとは思う。 退院したら、少しは家事くらいと思っていたのに。 昨夜、夕食後に突然、心臓が痛くて痛くて、 身体の中で心臓が縦横バクバク苦しくて悶えてました。 痛くて悶えること…

入院 最終日!

暗いうちから迎える病室の朝日に慣れてきた頃… 微熱下がらず、まだかなぁ(退院)は… そう言われていたけれど午前の問診で、 退院後1週間絶対安静厳守!の約束で、 で退院OKに! やったーーー! 月曜になるかな…とか思っていたので、 退院準備が急ピッチと…

入院 整頓するもの

咳つきなく、 浅い眠りながら「眠れたー」と病室の窓、 空に広がる淡い朝のグラデーションを眺めてる。 屋根の雪に積もった雪が風に舞ってキラキラと。 昨日から自転車リハビリスタート、 呼吸も楽になってきて、 有難いお見舞いは仕事通して知り合った憧れ…

入院 読了と雑感と

入院カウント6日に気づけばなってますー。 当初、1週間くらい‥と言われていたけれど、月曜スタート予定の自転車乗る喘息リハビリが昨日もストップでようやくスクワット‥ただ回復の兆候があって、朝4時くらいまでは寝れました。 眠れない朝に、 不快症状忘…

入院 感謝覚え書き

入院から初めて、咳止め頓服薬のみで2時間少し眠ることが出来た。空咳から痰が絡んだ咳となり、、一旦悪化したような「痰が絡んだ咳がで始めたら肺の抹消が解れた回復の兆候」だと医者が言っていたのを思い出し、胸中痒くて不愉快だが快方には向かっている…

入院 まだかかる...

入院 DAY4となりました。 毎晩、ずっと空咳が出続けて一時間以上眠ることが出来ず。頓服の咳止めが効かず、ステロイド点滴の後に少しだけ眠れる...という日々。喘息リハビリが必要で、自転車漕ぎの運動トレーニング、それすら今日ストップかかりました。今…

入院 DAY2

喘息久々にやらかして、点滴&吸入通いで症状抑えようとしたものの今回は効かず…3年前の同じ頃にもやっぱり喘息拗らせて点滴通院で復活させたからいけると思ったが甘かった玉砕す。タフにはなれなかった自覚のなさで無茶を重ねた結果の今ここ病室…夜中の咳…

終活セミナー事後録

先週のことですが、仕事に関わる展示会でのセミナーに参加してきました。お題は「身の回りの整理から始める終活」について。主に高齢者向けのセミナー構成であった為「服」にアイテムを絞ったゆったりした内容でしたが... 終活に年齢の早い遅いはないことは…

月の在るまま

身体中痛い...慢性的な肩コリ。 エコノミー症候群になりたいのかってくらい、集中期に入ると寝ると移動以外はデスクワーク。満遍なく時間を分散させれば良く、それがフリーランスの醍醐味であるのに先日の温泉旅行以来「休むことも大事だよねっ」てフル一日…

知は血肉に

読了しました。 大前提で、試験の為の勉強と、知識を積む為の独学とは全く別でした。本書を読んで、この大前提について子供の頃から知っていたならば...何と膨大に無駄で無知な時間を放り投げたのかと思えました。数学嫌い、地理が嫌い、科学が嫌い、英語が…

独学術のススメ

兄貴の誕生日は「読書週間のはじまり」です。今年も誕生日おめでとうすら、言えなかったなぁ...さて置き(置くのか)生まれの通り読書家の兄貴、母方の祖父は活字中毒と言われるほどであった血筋は温かく、活字を追うことへの幸福感は否めない。 独学術 (デ…

家族旅行あと味

これまで初めてで意味のある それでいてこれまで一番ラフな 散策的温泉旅行で過ごした週末。 企画してくれた家族に感謝です...。 PCも仕事道具も持ち込んだけど、 旅先でそれらは開かなかった。 それは凄く久しぶりのこと。 終焉の紅葉も、あいにくの天気、 …

サービスに感謝した

感謝の勢いで備忘録します。 昨夜から急にネット回線が使えなくなってしまいました。 朝イチで光プロバイダーに問い合わせた所、契約内容や回線終端装置には不具合なし...Wi-Fiルーターが認識していないようでBuffalo問合せ。時間はかかったけれど解決したっ…

それはドナドナ。

台風後の、折れた木々たちが一斉に間伐されてました。 安全重視で大雑把に斬られて、長い歳月生きた樹木に対して美観や威厳を保とうとする人間の努力はその姿からは一切、感じられなかった。 斬られた腕(枝)の断面の新しさが、物悲しかった。 見守るのは、…

才能の測定(終)

1. 内省 2. 収集心 3. 未来志向 4. 信念 5. 責任感 昨日までは、【3.未来志向】までレポートを置いておきました。 【4.信念】については以下。そしてラストにします。 単調で現実的な処理になるのは好ましくありませんし、【5.責任感】については果たせてい…

才能の測定③

予約投稿です。 ここまできたら、完結するまで残り3つの特質(強み)について置いていこうと思います... 1. 内省 2. 収集心 3. 未来志向 4. 信念 5. 責任感 昨日までは、【1.内省】【2.収集心】についてレポートを置いておきました。 【3.未来志向】につい…

最良な記念日に

昨日の続きです。自分の上位5つの資質について 1. 内省 2. 収集心 3. 未来志向 4. 信念 5. 責任感 【2.収集心】についてのレポートが以下。コピペ長いので興味がない方は読まずにスルーしても。この雑多な「逆さま思考備忘録」に辿り着いて頂き読んでくださ…

才能の測定について

アウトプットを休み。インプットに徹していましたが、脳内の均衡が乱れてきました。 初めて自分を客観視することに成功した以下の本についてと、分析の結果について今日は一部記述することにします。 さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・フ…

アウトプット休憩

先月12日メモ残した「ほぼ日」ダーリンの言葉。 じぶんのやっていることを、 なんでも肯定してもらえると思うのはまちがいです。 同時に、絶えず否定されることについて怖れながら、 考えたり言ったりするというのもちがうでしょう。 だれでもが、その両極の…

やさぐれと希望

先日入用で紀伊国屋書店へ足を運ぶ事になった朝に、ニッポン手仕事図鑑のボスが勧めていた以下の記事と本について発見、躊躇うことなく「今日はこれを買おう」と。 www.fnn.jp 新しい本・新しい情報を仕入れる時に内容や著者は勿論基準にして選ぶのだけれど…